ABOUT
DRITT DRITTEL
読み:ドリット・ドリッテル
略称例:ドリテル、ドリドリ、ディーディー
黒木俊介による宅録主体のプロジェクト。1980年4月10日生まれ。宮崎県出身。
Cornelius「Point」のリミックスコンテストに入賞、「PM」に収録されるにあたり名義を 「Dritt Drittel(ドリット・ドリッテル)」として活動を本格的に開始。2009年、1stアルバム「Lektion No.1」をfelicityよりリリース。
発想から発送まで偏執的に一人で行うそのあらびきサウンド×ヴィジョンは「完成度より感性度」とも言える、いい加減でいい湯加減の世界観を繰り広げている。
待ち合わせには上野の西郷どんの下、もしくはクリケット場を指定する 英国紳士風九州男児。
そして早弾きより早引きが得意なIT風の前衛会社員。
“曲を作るよりも、子供を作ろう(さっそく今夜は)”
ネーミングの由来「dritt」はドイツ語で「第3の(third)」「drittel」は「1/3」を意味するとかしないとか。 本人的にはリキッド・リキッドとスロッビング・グリッスルとキャバレー・ヴォルテールとドゥルッティ・コラムを足してレオ・レオニで割った感じを狙ってますが、読み辛い・呼び辛い名前を付けてしまったと、最近後悔しています。 D.D.Q. ライブは一人じゃさみしいので、サポートを交え主にバンド編成D.D.Q.(DRITT DRITTEL QUARTET)でたまに活動中。 サポートメンズはライブ前にスケジュールやコンディションを見て日本代表形式で選出。 その訓練されていない体たらくな演奏に、関係者からも酷評されるほどの不安定でうらぶれたbandです。 |
LINK
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MEDIA
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■remix 2009年3月号
■MUSICA 2009年2月号


