たまに、いや割とかもしれない、さび中(*1)へ行きます。
それは闘いであり、ギャンブルであり、はたまた癒しでもありえる、男の道です。
今日行ったところは不味くはなかったんですが、味付けに何か物足りなさが。
10軒行って1軒ヒットがあればいいのはさび中も音楽(CD・レコード)も一緒ですね。
汚くてマズくても、絶妙な雰囲気を醸し出してる店や、なんかつい通ってしまう店もあったりするわけで、それもまた然りなわけで、つまりはtoo young to die、そういうことです。
なんか気の利いた事を書こうとしたんですが、たいして思いつかなかったんで適当な英語言ってごまかしました。
話は大きく変わりますが、今日銀行行って美味しんぼ読みました。
Today’s BGM

The Essential Collection Of 1961-1976
Eddie Hazell
(*1)さびれた中華料理屋のこと。またはその様。





































































